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+++イングリッシュセッター「ラムネ」が綴る日記+++

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こねこ 

「子猫を拾ったら離婚」とお父さんから言われていたのに
また拾ってきちゃったお母さん。
これは2年前の7月9日のことです。

犬の散歩中、まさしく夏ミカンの段ボールに入れられた子猫2匹
目は開いたばかりのようで、まだミルクは哺乳瓶でしか飲めませんでした。
20080701-1

2週間もすると大きさに違いが出てきて、大きい方は順調に離乳が進んでいたので
すぐに里親さんが見つかりました。

20080701-2

ひとりのこった子猫ちゃんは猫アレルギーの娘2号の部屋で居候です。
20080701-3


でもこの写真を載せてからまもなく里親さんが見つかりました。
かわいい子たちでした。

でも今でも子猫があちらこちらで生まれています。
エサをやってるだけの人がたくさんいます。
せめて不妊・去勢をしてもらいたいのです。

野良として生まれてきた子猫の平均寿命は2年だそうです。
人間はともすれば罪作りな動物です。



カテゴリ: その他

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